VRChat

[無料] Petit Importer2 [zipやUnitypackageをまとめてインポート!]

大規模アップデート&ゆにぱけアンインストーラーと機能統合してPetit Importer2になりましたっ * * * 重要 * * * Petit Importer2をインポート後に下記エラーが出た場合、SharpZipLib.unitypackageをインポートして下さい Assets\Editor\PetitImporter\UnityPackageReader.cs(5,7): error CS0246: The type or namespace name 'ICSharpCode' could not be found (are you missing a using directive or an assembly reference?) 特段エラーも出ず、Petit Importer2でzipファイルからのインポートが出来る場合はSharpZipLib.unitypackageをインポートしないで下さい。 これは特定の機能をSharpZipLibに依存しているのですが、他にSharpZipLibを使うエディター拡張が入っている場合、SharpZipLibが重複してUnityがエラーを吐きます。 * * * * * * * * UnitypackageやUnitypackageを含むzipファイルをまとめて一気にインポートするためのUnity拡張です。 フルパックを買った時など、沢山のzipファイルをDL、解凍してUnitypackageを1個ずつインポートして。。。 これがめっちゃ大変。。。 そんな労力を可能な限り減らしたくて作りました。 "Petit_Importer.unitypackage"をインポート後、Unity上部メニューの"ぺちこの道具箱"から"Petit Importer"を選んでください。 Petit Importerのウィンドウがでるので"ここに zip / unitypackage をぽいっとしてね"の枠内にインポートしたいファイルをD&Dしてリスト登録してください。 インポートの順序はリスト上部から順番に行われます。 マテリアルやテクスチャのUnitypackageは最上段へ並べ替えを行うと良いです。 1個のzipファイルに複数のUnitypackageが入っている場合"▶️中身をみる"を押すとzipファイル内のリストが表示されるので、リスト内の順番を入れ替えることによりインポート順序を変えることができます。 また、特定のシェーダーの監視機能を付けています。 古めの衣装など、アセット作者さんがシェーダーを一緒にUnitypackage化していることがそこそこありまして、ユーザーが気が付かずに古いシェーダーを一緒にインポートしてしまってマテリアルが壊れる事故(インポートしただけなのに一面ピンクなど)がありました。。。 なので、zipファイル内やUnitypackage内に特定シェーダーが含まれる場合、警告を出すようにしています。 警告を了承してインポートする場合、マニュアルインポート画面を出すようにしてますので、不要なもののチェックを外しインポートしてください。 なお、監視対象シェーダーはliltoonとPoiyomiのみです。 わたしの環境ではPoiyomiは使ってないのでテストしてませんが、たぶん警告出してくれるはず。。。 インポートログの表示とログの保存機能を追加しました。 "Assets/ぺちこの道具箱/ImportLogs/"にログが保存されます。 そして大規模アップデート!! 任意にマニュアルインポートをできるようにし、各種ちょっと重要なファイルを間違って上書きしないようにする機能も実装しました。 ゆにぱけアンインストーラーの機能も取り込み、1個のツールでインポートとGUIDの逆引き削除に対応 また、ゆにぱけアンインストーラーの機能もより強力なものへと進化しましたっ 例えばルミナちゃんの様にVer1とVer2が混在する場合、今までのスクリプトだと不要なVer1を削除する時に、Ver2で必要なフォルダまで巻き込んで消してしまう動作でした。 そんな事故を防ぐために、削除対象外のファイルが存在するフォルダを保護する機能をつけましたっ! この機能を乗せたことにより、より安全に削除機能が使えるようになり、削除対象の抽出精度もアップ☆ ゆにぱけアンインストーラー の使い方説明 ✅ 1. unitypackage を選ぶ 削除したいUnitypackage、またはUnitypackageを含むZip をドラッグ&ドロップし、ウィンドウ下部にある「削除確認(Uninstall)」を押してください。 ✅ 2. GUID を解析する 選択した unitypackage に含まれる GUID(固有識別子)を自動で解析します。 解析が完了すると、そのパッケージがプロジェクト内に作成した アセット一覧が表示されます。 ✅ 3. 削除対象を確認する 表示されたアセット一覧から、削除したいものを確認します。 フォルダ構成がバラバラなパッケージでも、 どこに何が置かれたのかが一目で分かります。 ✅ 4. 一括削除する 削除ボタンを押すと、選択したアセットをまとめて削除できます。 スクリプト依存で移動できないアセットも、 GUID から安全に特定して削除できます。 機能追加にあたってSharpZipLibを使用、同梱させてもらっています。 This software includes SharpZipLib (https://github.com/icsharpcode/SharpZipLib) Copyright © 2000-2023 ICSharpCode Licensed under the MIT License.

˚₊‧꒰ა ♡ 導入方法 ♡ ໒꒱ ‧₊˚

˚₊‧꒰ა ♡ 導入にあたっての注意事項 ♡ ໒꒱ ‧₊˚

˚₊‧꒰ა ♡ 利用規約 ♡ ໒꒱ ‧₊˚

˚₊‧꒰ა ♡ 禁止&注意事項 ♡ ໒꒱ ‧₊˚

˚₊‧꒰ა ♡ 更新履歴 ♡ ໒꒱ ‧₊˚

[無料] Petit Importer2 [zipやUnitypackageをまとめてインポート!]
[無料] Petit Importer2 [zipやUnitypackageをまとめてインポート!]
[無料] Petit Importer2 [zipやUnitypackageをまとめてインポート!]
[無料] Petit Importer2 [zipやUnitypackageをまとめてインポート!]
[無料] Petit Importer2 [zipやUnitypackageをまとめてインポート!]
[無料] Petit Importer2 [zipやUnitypackageをまとめてインポート!]
大規模アップデート&ゆにぱけアンインストーラーと機能統合してPetit Importer2になりましたっ * * * 重要 * * * Petit Importer2をインポート後に下記エラーが出た場合、SharpZipLib.unitypackageをインポートして下さい Assets\Editor\PetitImporter\UnityPackageReader.cs(5,7): error CS0246: The type or namespace name 'ICSharpCode' could not be found (are you missing a using directive or an assembly reference?) 特段エラーも出ず、Petit Importer2でzipファイルからのインポートが出来る場合はSharpZipLib.unitypackageをインポートしないで下さい。 これは特定の機能をSharpZipLibに依存しているのですが、他にSharpZipLibを使うエディター拡張が入っている場合、SharpZipLibが重複してUnityがエラーを吐きます。 * * * * * * * * UnitypackageやUnitypackageを含むzipファイルをまとめて一気にインポートするためのUnity拡張です。 フルパックを買った時など、沢山のzipファイルをDL、解凍してUnitypackageを1個ずつインポートして。。。 これがめっちゃ大変。。。 そんな労力を可能な限り減らしたくて作りました。 "Petit_Importer.unitypackage"をインポート後、Unity上部メニューの"ぺちこの道具箱"から"Petit Importer"を選んでください。 Petit Importerのウィンドウがでるので"ここに zip / unitypackage をぽいっとしてね"の枠内にインポートしたいファイルをD&Dしてリスト登録してください。 インポートの順序はリスト上部から順番に行われます。 マテリアルやテクスチャのUnitypackageは最上段へ並べ替えを行うと良いです。 1個のzipファイルに複数のUnitypackageが入っている場合"▶️中身をみる"を押すとzipファイル内のリストが表示されるので、リスト内の順番を入れ替えることによりインポート順序を変えることができます。 また、特定のシェーダーの監視機能を付けています。 古めの衣装など、アセット作者さんがシェーダーを一緒にUnitypackage化していることがそこそこありまして、ユーザーが気が付かずに古いシェーダーを一緒にインポートしてしまってマテリアルが壊れる事故(インポートしただけなのに一面ピンクなど)がありました。。。 なので、zipファイル内やUnitypackage内に特定シェーダーが含まれる場合、警告を出すようにしています。 警告を了承してインポートする場合、マニュアルインポート画面を出すようにしてますので、不要なもののチェックを外しインポートしてください。 なお、監視対象シェーダーはliltoonとPoiyomiのみです。 わたしの環境ではPoiyomiは使ってないのでテストしてませんが、たぶん警告出してくれるはず。。。 インポートログの表示とログの保存機能を追加しました。 "Assets/ぺちこの道具箱/ImportLogs/"にログが保存されます。 そして大規模アップデート!! 任意にマニュアルインポートをできるようにし、各種ちょっと重要なファイルを間違って上書きしないようにする機能も実装しました。 ゆにぱけアンインストーラーの機能も取り込み、1個のツールでインポートとGUIDの逆引き削除に対応 また、ゆにぱけアンインストーラーの機能もより強力なものへと進化しましたっ 例えばルミナちゃんの様にVer1とVer2が混在する場合、今までのスクリプトだと不要なVer1を削除する時に、Ver2で必要なフォルダまで巻き込んで消してしまう動作でした。 そんな事故を防ぐために、削除対象外のファイルが存在するフォルダを保護する機能をつけましたっ! この機能を乗せたことにより、より安全に削除機能が使えるようになり、削除対象の抽出精度もアップ☆ ゆにぱけアンインストーラー の使い方説明 ✅ 1. unitypackage を選ぶ 削除したいUnitypackage、またはUnitypackageを含むZip をドラッグ&ドロップし、ウィンドウ下部にある「削除確認(Uninstall)」を押してください。 ✅ 2. GUID を解析する 選択した unitypackage に含まれる GUID(固有識別子)を自動で解析します。 解析が完了すると、そのパッケージがプロジェクト内に作成した アセット一覧が表示されます。 ✅ 3. 削除対象を確認する 表示されたアセット一覧から、削除したいものを確認します。 フォルダ構成がバラバラなパッケージでも、 どこに何が置かれたのかが一目で分かります。 ✅ 4. 一括削除する 削除ボタンを押すと、選択したアセットをまとめて削除できます。 スクリプト依存で移動できないアセットも、 GUID から安全に特定して削除できます。 機能追加にあたってSharpZipLibを使用、同梱させてもらっています。 This software includes SharpZipLib (https://github.com/icsharpcode/SharpZipLib) Copyright © 2000-2023 ICSharpCode Licensed under the MIT License.